Logicool MX800は高いけど使い良い!

LogicoolのMX800は、レーザーマウスのM950と、キーボードのK800tのセットで、それぞれ単体で買うよりも遥かにお得です。付属のUnifyingレシーバーを1つUSBに差すだけで両方接続できます。メーカー希望小売価格は16,952円(税別)ですが、かなり安く売ってます。

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Logicool MX800 箱

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Logicoolの2.4GHz接続がすこぶる安定している!

MX800はLogicool独自の2.4GHz接続 Unifyingに対応したデバイスで、これまで一度も接続が途切れた事がありません。MX800の前はBluetoothマウスを使ってたんですが、1日に何度かは接続が途切れて相当なストレスでした。

私的にはこれだけでも十分に買い替えた効果十分です。

K800tに替えてミスタイプがかなり減りました。

単体で12,000円近くするキーボードだけに、非常にタイプしやすいです。指先にフィットするように設計されたインカーブキーは、キーの一つ一つが面取りされて、中央がやや凹ん出ます。私は切ってますが、手をかざすとキーがジワッと光るイルミネート機能も付いてます。

これまでは、VAIO Pro13のキーボードを使っていたので、テンキーも付いてるし、キーピッチも広めでストロークも長いし、ミスタイプが激減しました。

Logicool K800t

M950は精度が高く、カスタマイズできるボタンがいっぱい!

マウスのM950は、単体で1万円するマウスです。Logicoolのフラッグシップモデルなんで、やっぱり出来は良いです。

手がデカいので、これくらい大きめサイズがしっくりくるし、これまで使ってたBluetoothマウスより微妙な操作への反応が良いです。カスタマイズできるボタンが豊富で、私はブラウザの戻る・進むやタブの切り替え、F5キー、ctrlキーなどにしています。これも作業効率アップに効果的です!

Logicool M950

始めて、こんなに高いキーボード・マウスを買いましたが、やっぱり高いだけあって良いですね。今までの1,000円ソコソコのキーボードや、2、3,000円クラスのマウスとは性能が雲泥の差です。

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